『世界一遊び心を持ち幸せを広げる集団である』
遊び心は
飲食店の舞台で
料理で楽しんでもらう
料理のパフォーマンスで楽しんでもらう
ドリンクで楽しんでもらう
インスタ映えする
ゲーム性がある
イベントを行っている
サプライズをお客さんにする
そしてスタッフという人で楽しんでもらう。料理、ドリンク、会話
店は全ての人にとっての家である
僕がお店をやりたい!と思った
理念↓
『人生が広がる 楽しい人間関係を構築し みんなが最大の成長をする』
■僕が会社を設立した理由は、人の輪を広げる事でした
その気持ちは今でも変わりません。何故、人の輪を広げたかったのか?
僕が人を好きだからです。
人の輪を広げる事に無限の可能性を感じ、たくさんの事が出来るようになると思っています
たくさんの事が出来るようになったらたくさんの人の助けになります
人は人の為にしか生きられない、人の為に生きる事が当社の最大の目的です
そこでこの理念です
あなたは、今まで働いてきた職場を何故辞めましたか?
ほどんどの理由が人間関係だと僕は思います
当社ではそれぞれ役割がしっかり決まっていて評価制度も確立しています
ルールも決まっているのでダメな事はダメと
しっかり上司からも部下からも言える職場となっています
だからこそ正しく楽しく人間関係構築が出来ると思っています
ルールがなく困っていたら社長のマリオまでこっそり教えてくださいね
みんなの最大の成長とは?
ひとりひとり成長の段階は違います、ひとりひとりが自分の立ち位置を理解し
ステップを踏み成長できる会社です
101%の努力で成長し結果、みんながそれぞれ最大の成長をする
人生が広がるとは?
当社で人間関係構築を学び最大の成長をしたとき、あなたの人生の広がりは無限を迎えます
・当社での仕事で出来ないことはないほどに成長、社会の仕組みを理解し大人としてさらに飛躍が出来る
・プライベートでも人間関係構築の成長により人の輪がさらに広がります
・たとえ当社を退社したあとでも、どんな飲食店でも勤務できるスーパースターになります
・また正しい人間関係構築をすれば当社とのつながりが絶たれることもないでしょう
⭐️ビジョン
※未来
飲食人スーパースターを育てる会社になる
具体的今まで
A=
キッチンが出来る
フロアーサービスが出来る
ドリンクが出来る
またメニューを開発出来る
事が
飲食人スーパースターだと思ったかもしれません
でも
はっきりと道筋が見えました
年収1000万円を超える経営者が10人いる事と定義します
もちろんAが出来る上で
下記が出来るようになれば
1000万円を必ず超えられます
特に店長は
何が弱いか?何が強みか?
考えてみよう
僕たちが日々クリアしていかなければならない課題
それがミッション17だ
1・
僕たちはお客様に幸せを届ける仕事をする!
僕達の
幸せの定義とは?
バリュー(僕達の会社の価値)
最高の接客
最高の料理
最高の居心地
最高の笑顔
そして独自性と人を想う心。
★最高の接客の定義=ご馳走様!また来週くるね と言われること
★最高の料理の定義=美味しかった、、幸せと言われる事
★最高の居心地=お店が満席になって新しいお客様が来店したときに、このお店のすばらしさを伝えたいが為に常連さんが席を譲っちゃうこと
★最高の笑顔=お客様が周りをきょろきょろしない事(不安そう)お酒を飲みながら最高の笑顔で食事をしている事。スタッフもお客様と会話をして感情を込めて笑っている状態
★そして独自性と人を思う心=ほかのお店のいいところを真似するところから、お客様に楽しんで頂けるように改良を重ねる事。
このすべてが合わさった時に幸せを届ける仕事をしたと思っています.
2・
信頼を得るために嘘をつかない
(嘘をついてまでその場しのぎをしてはならないということ、正直な行動の積み重ねが信頼をつくる。
都合の悪い時どう話すか、できない約束をしていないか、わからないときにわからないと言えるか
3・
お客様に無関心にならない
(どんな時もお客様の立場で考える。お店のスタッフから見たら1ヶ月で1000人以上いらっしゃるお客様だが、お客様からしたらお店は1つしかないということ。僕たちがお客様に無関心になった時、お客様は自然と離れて行くという事、そうなってからの立て直しは半年以上は必要となる)
4・
すべての事に「ありがとう」を忘れない
(心で通じ合うことは人間には出来ない
だからこそ、相手の顔をみて、目を見て、言葉にして相手に伝える。
その中で1番言いづらい、そして心を込めづらい、伝わりづらい、だけど一番大切な言葉が
『ありがとう』という事を、僕達は忘れない)
5・
常に、笑顔であることを心掛ける
(僕たちは店という舞台に立っている。常に見られている役者なのだ。笑顔のない見るに耐えないドラマになれば、お客様はチャンネルを変える。それを決めるのは私たちではなくお客様です。)
6・
お客様を楽しませる遊び心は元気か?
(僕達は商売をしている。忙しい中で忘れてしまうのがお客様を楽しませる事だ。
食事とお酒の先に、楽しさがあるかを考えて行動する
そして自分も楽しもう。それが飲食店だ)
7・
スピード重視!まずは行動!
(あれこれ悩むより、まずは動こう。なにもしない事、立ち止まる事は会社を停滞させ、終わりへの道につながる。言い訳はいらない。失敗してもいい。仲間がたくさんいるよ)
8・
あきらめず結果を出す
(「もう無理だ」と思う瞬間は誰にでもある。
社長である僕も逃げたくなる時がある。
それでも、あきらめない
どうすれば責任を全うできるかを考え抜き、行動しよう
周りは必ず見ている。落ち込むな、進め!
1人じゃないことを忘れるな!!)
9・
安心安全を最優先に5Sを。
(整理、整頓、清掃、清潔、教育を徹底する。
物の場所は元に戻す。定数、定位置を守ろう
手の触れていない清掃箇所はないくらいの隅々までの意識、そしてその維持。またその教育をし続けよう。)
10・
味見をしない料理はこの世に存在しない
(料理を作る者として味見をしない事は、職務放棄だ。味のズレない料理は存在しない。
作る者として責任ある味見を怠ってはいけない。味がない、しょっぱいなんて論外
自分が作り出す料理に向き合おう)
11・
自分のチームだけでなく会社全体の為に行動する
(自分の店さえ良ければいいという行動は、いずれ自分にしっぺ返しがくる事になる。
すべての店舗はあなたの家なのだ。敵ではない仲間だという事。)
12・
お客様に居心地の良さを追求する
(慣れてくると、椅子が破れていても、机がベタベタでも、天井に埃が付いていても気にならなくなる。
僕たちは毎日お風呂に入る事が当たり前だが、ホームレスはお風呂に入る事は当たり前ではない。
当たり前の基準を落とすとあっと言う間にホームレスと同じ基準になる。
居心地の良さとは当たり前になれる事ではなく当たり前の基準をあげる事だ。忘れるな)
13・
常に料理の「美味しい」を追求
(今あるレシピや食材が必ずしも完全ではない事を理解しておく。
進化のない料理は次第に時代とともに置いていかれることを忘れてはならない。
時代に置いていかれた料理に『美味しい』は存在しない。
今使っている食材は本当にベストか?
この料理は、お客様を幸せにしているか?常に自問し続けよう)
14・
衛生管理を徹底する
(衛生管理を守れない事は、人に包丁を振り回すのと同じくらい危険な行為だ。
善良な人はそんなことはしない
食中毒で人は死ぬ。
・冷蔵庫は汚れてないか?
・冷蔵庫の床や扉は綺麗か?
・食材の味は落ちてないか?
・消費期限守られているか?
・正しい手洗いは出来ているか?
・髪の毛や顔を無意識に触ってないか??)
大丈夫だろうは事故の元。当たり前を当たり前に守れ
15・
一期一会
(今日いるお客様が今後も来てくれるとは限らない。けど
今日しか来ないならどーでもいいと思うのではない。今日しか来れないから最高のサービス、最高の料理で幸せを届けよう。僕は独立した時つねにその気持ちを持った。
気がつけば1回しかいらっしゃらないお客様は減っていく。
一生懸命は必ずお客様に伝わる。そして来たことないお客様にも伝染していく)
16・
地域に貢献する為に働く、全てにおいてwinwinを目指す
(貢献する事は自己犠牲ではない。
自分達の幸せも追求しなければ、相手を本当に幸せにする事は出来ない
店も、地域も、働く人もすべてが良くなる選択を考え続ける)
17・
常に自分が当事者(主体制)である事を忘れない
仕事をする上で人のせい、環境のせいにしてないか?
もし問題が起きているのであれば、その問題が現れている理由は、自分自身である可能性が高い
問題を理解している
問題だとわかっている
それでも行動を起こさないーーー
それは誰のせいでもない
自分の責任だ
変えられるのは、いつだって自分からだ
感謝を込めて
ここに書いてあることは、
今までの年月で気づいてきたミッションである
誰か一人が頑張れば成り立つものではない。
それは社長の僕でも成り立たない
日々、現場に立ち、
悩み、考え、行動し続けてくれている
一人ひとりの存在があってこそ、今の会社がある。
忙しい日も、苦しい日も、
それでも店を守り、仲間を支え、
お客様と向き合ってくれていることに、心から感謝しています
完璧である必要はない。
だが、逃げずに向き合う姿勢だけは忘れないでほしい
この場所で働く全員が、当事者であり、仲間だ。
そして、会社はみんなの行動でできている。
これからも一緒に、
より良い店を、より良い会社をつくっていこう。
いつも本当に、ありがとう
代表取締役
野中バルディア万里夫